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女の子

日曜日のアージュはゆっくり飲めて、お勧めですよ!かわいい女の子達と一緒に盛り上がりましょう♪

本日の出勤は

ななか 新人

18:00~23:30

かえで

18:00~23:30

あや

18:00~24:00

さらさ

19:00~LAST

くみ

20:00~LAST

以上の女の子となっておりますo(´∀`)o 皆様のご来店をお待ちしております ( ^ω^)

2017年11月16日AM0:00解禁!!

2017年11月16日(木)AM0:00解禁

ボージョレ・ヌーボー2017解禁!!

『ドメーヌ・ドゥ・ラ・カランド2017』

産地  :フランス、ブルゴーニュ

生産者 :ドメーヌ・ドゥ・ラ・カランド

品種  :ガメイ

DUPERRAY(デュプレイ)家所有。フランス革命以前からのシャトーとその所有畑を20数年前に購入。ドメーヌ名の「Calande(カランド)」は、長くシャトーのオーナーであったカランド伯爵の名前から。以前このシャトーでは、前フランス大統領のシラク氏の叔母が教師として務めていた。そのためか否かは定かではないが、シラク政権下では、この片田舎から、多くの国会議員や外交官が輩出されたことから話題を呼んだ「出世村」。ブルーイィの南、St-Julien(サンジュリアン)村内の2か所に自社畑を所有。標高約300m。33ha所有(約4haがボジョレー・ヴィラージュ)。樹齢80年以上の古樹もある。

☆バニーガールDAY☆

11月25日(土)は、バニーガールDAYとなっております。

可愛いソムリエール達がバニーガールでお出迎え致します♫(*^_^*)

お楽しみに!!

イベント情報

『ドール“レゼルヴ デ ザドミニストラトゥール”』

☆今週限定!! スペシャルグラスワイン

Age価格1,000

産地  :スイス、ヴァレ

生産者 :Câve Saint Pierre カーヴ・サン・ピエール

品種  :ピノ・ノワール 80% メガイ20%

カーヴ・サン・ピエールは、南スイスのヴァレ・エリアではリーダー的存在。本拠地のシャモンソン村では2番目に大きいカーヴ。シャモンソン村は、ローヌの右岸側に位置する。ディレクターはクロード・クリタン。セラー・マスターは、ステファンヌ・ゲスト。

 濃いルビー色をし、縁は若々しい紫色の色調を持つ。魅力的で興味深いノーズは、スパイシーな含みを持ち、繊細なペッパーとストロベリーの香りが伴う。風味はフルーティー、調和しバランスの取れたボディー。柔らかくヴェルヴェットの様で、上質でシルキーなタンニンを示し、後味ではペッパーとオレンジピール(砂糖漬けの果皮)のニュアンスが伴う。

イベント情報

『アントナン・ロデ サヴィニー・レ・ボーヌ‘99』

☆今週限定!! スペシャルグラスワイン

Age価格1,000

産地  :フランス、ブルゴーニュ サヴィニー・レ・ボーヌ

生産者 :アントナン・ロデ/Antonin Rodet

品種  :ピノ・ノワール 100%

ベルトラン・ドヴィヤールが経営手腕を発揮しているアントナン・ロデ。品質が上がり続けているし、品揃えも様々な産地からの選りすぐりである。現代ブルゴーニュの典型的なスタイルと言えば、 赤は色がかなり濃く、新鮮な赤果実の濃厚なアロマがある。こうしたスタイルを築き上げるのに大いに貢献したのが、アントナン・ロデ社であり、またその優秀な醸造責任者ナディーヌ・ギュブランなのである。

1875年から続く歴史あるメゾンの蔵出し!

ベリー系の赤い果実の香りと熟成香のあるまろやかな赤。ほのかな酸味やタンニンのバランスが心地よく余韻も長めで熟したチェリーのニュアンス。

イベント情報

『ブルゴーニュ・デュ・シャトー2013』

☆今週限定!! スペシャルグラスワイン☆

Age 価格1,000

産地  :フランス ブルゴーニュ

生産者 :シャトー・ド・マルサネ

品種  :ピノ・ノワール 100%

シャトー・ド・マルサネは、1989年にボワソー家によりシャトーが建造され、1990年からワイン造りが始まった。3つのグランクリュを含め、北はマルサネから南はヴォーヌ・ロマネまで36haの畑をコート・ド・ニュイに所有する。その内28haをマルサネが占め、クロ・デュ・ロワ、レ・ロンジュロワ、レ・ゼシェゾーなど、このアペラシオンを代表する畑が揃っている。現在ブルゴーニュでは、マルサネの優れた畑をプルミエクリュに昇格しようという動きが活発になっているが、これが認められればシャトー・ド・マルサネはマルサネのプルミエクリュを最も多く所有する造り手となる。また、これらの畑に加え、2006年から4haのオスピス・ド・ディジョンの栽培・醸造も一手に担っている。名実ともにマルサネを代表する生産者であるこのシャトーは、2012年にオリヴィエ・アレイが新たなオーナーとなり、ブルゴーニュで大きな話題を呼んだ。彼はフランスの長者番付に名を連ねる資産家で、前所有者のボワソー家との5年に及ぶ交渉を経て、シャトー・ド・マルサネとシャトー・ド・ムルソーを手に入れた。その後、潤沢な資本を基に行われた投資は総額100万ユーロを超える。